京都大学在学中に世界一周をし、多くの美しい瞬間を目にした経験から、ビジュアル表現の世界を志す ドキュメンタリー番組の制作を中心とした映像クリエイター、メディアコンサルタントを経て、フリーのフォトグラファーとして活動 with respect for all lifeをテーマに、ナミビアやボツワナなどのアフリカを中心とした、野生動物や自然風景の撮影を続ける 2015年、1st写真展『いのちの音 地球のいろ』を発表 近年は写真にグラフィックを加え再構成し、よりコンセプトを明確化したフォトアート作品を制作 2023年長野へ移住し、軽井沢を拠点に、作品の制作・販売、映像コンサルティング等を行う、アトリエ『海のぞう 林のくじら』をスタート 動物たちの発する真っ直ぐな生への意志を通して「生きることへの無条件の肯定」を伝えたい